デュビアの増やし方とコツ完全版|飼育5年の僕が失敗から学んだ繁殖テク
どうも、リクです。爬虫類沼にハマって5年、デュビアと付き合い始めて4年になる僕が、今日は「デュビアの増やし方」について本気で語ろうと思う。買うと意外と高いデュビアを自家繁殖できるようになると、餌代がガクッと下がるし、何より生き物のサイクルを自分で回せるって面白いんだよね。最初僕も全然うまくいかなかったんだけど、そのあたりの失敗もぜんぶ込みで話していくよ。

デュビアの増やし方、調べてみると「簡単に増える」って書いてある記事もあれば「全然増えなかった」って嘆いてる人もいて、正直どっちなの?って思うよね。実は答えはどっちも正解で、デュビアって条件さえちゃんと整えてあげれば本当に勝手に増えていくんだけど、その条件を一つでも外すと驚くほど増えないんだ。この記事では、デュビアの増やし方のコツを、温度・湿度・性比・ケージ環境・餌・トラブル対処まで、僕が実際にやってみてうまくいった方法と、過去にやらかした失敗談を全部まとめた。これからデュビアを繁殖させたい人も、今すでにケージを持ってるけどイマイチ増えないって人も、読み終わる頃には「あ、これか」ってポイントが見つかると思うよ。

デュビアってどんな虫?増やす前に知っておきたい基本

まず最初に、デュビアの基本情報をサクッとおさらいしておくね。これ知ってるかどうかで、繁殖の成功率がぜんぜん変わってくるんだよ。

デュビア(学名:Blaptica dubia)は中南米原産のゴキブリの一種で、日本のゴキブリとはちょっと違う。動きがゆっくりで、ツルツルした面を登れないから脱走しにくい。臭いもほとんどないし、鳴かないし、爬虫類の餌としては本当に優秀なんだよね。最初みんな「ゴキブリ」って聞いて引くんだけど、実際飼ってみると「あれ?普通の昆虫じゃん」ってなる。僕も初めて触ったとき、思ってたよりずっと大人しくて拍子抜けしたのを覚えてる。

オスとメスの見分け方を知らないと繁殖は始まらない

デュビアを増やすにあたって、まず絶対に覚えてほしいのがオスとメスの見分け方。これ、意外と知らずに飼ってる人が多くて、増えない原因の上位なんだよね。

  • オス成虫:体長4〜4.5cm、背中に羽がしっかり生えている。体は細めでスマート
  • メス成虫:体長5cm前後、羽が退化していてほぼ見えない。お腹がぷっくりしていて丸い
  • 幼虫:オスメスともに羽はなく、見分けるのは難しい。最終脱皮してから判別する

パッと見で「羽があるかないか」で判断できるから、成虫になればすぐ分かる。僕も最初、ペットショップで「デュビア成虫10匹」って買ったら8匹がオスで、繁殖まったく進まなくて泣きそうになったことがある。買うときはちゃんと「メス多めで」って指定するか、ある程度の数まとめて買って自然に性比を整えるのが安全なんだよね。

寿命と成長サイクルを理解する

デュビアの寿命は、オスが約1年〜1年半、メスが約2年。これも繁殖計画には大事な情報。生まれてから成虫になるまで約4〜6ヶ月かかって、メスは成虫になってから2〜3週間で初産する。1回の出産で20〜40匹くらいの幼虫を産んで、それを月1回のペースで繰り返すんだ。

つまり、メス1匹が生涯で生む幼虫は数百匹。これが「デュビアは勝手に増える」って言われる理由なんだけど、実際にはこの繁殖サイクルを支える環境が整ってないと、メスがそもそも産まなかったり、生まれた幼虫が育たなかったりする。だから「環境作り」がコツの9割って言ってもいいくらいなんだよね。

デュビアの増やし方の基本|繁殖を成功させる5つのコツ

ここからが本題。僕が4年間デュビア繁殖をやってきて、これだけ守れば絶対に増えるって確信してる5つのコツを順番に紹介するよ。

コツ①:温度は28〜30℃をキープする

デュビア繁殖で一番大事なのが温度。これマジで一番大事。低温だと完全に繁殖が止まるし、メスが産んでも幼虫が育たない。僕の経験だと、25℃以下だと成長スピードがガクッと落ちて、20℃を切ると半休眠状態になっちゃう。

理想は28〜30℃。32℃を超えると今度は逆に弱る個体が出てくるから、上限にも気をつけて。冬場は爬虫類用のパネルヒーターをケージの側面か底面に貼るのが定番。我が家は45cm水槽の側面に20Wのパネヒを貼って、ケージ内に温度計入れて常時モニタリングしてる。

温度 繁殖の状態
20℃以下 ほぼ繁殖停止、成長も止まる
20〜24℃ 細々と繁殖するが成長は遅い
25〜27℃ 普通に増えるが爆増しない
28〜30℃ ベストゾーン、爆発的に増える
32℃以上 弱る個体が出る、注意

僕も最初の冬にケチって暖房なしで飼ってたら、ほんとに全然増えなくてさ。「あれ?デュビアって増えるって聞いたのに…」って思ったんだけど、パネヒ入れた途端に翌月から幼虫がワラワラ出てきて感動したよ。温度だけはケチっちゃダメ。電気代より餌代のほうが高くつくから、結果的にトータルで安くなるんだよね。

コツ②:湿度は40〜60%、乾燥しすぎに注意

湿度って意外と見落とされがちなんだけど、これも繁殖率に直結する。乾燥しすぎるとメスが産んだ卵鞘(らんしょう)が孵化しなかったり、脱皮不全で幼虫が死んだりするんだよ。

でも、湿度が高すぎると今度はカビやダニの温床になる。だから40〜60%くらいが理想。具体的には、ケージの一角に水入れ用の小皿を置いて、給水ジェル(昆虫ゼリーでも代用可)を切らさないようにする。霧吹きでケージ内を直接湿らせる必要はない。むしろ床材が湿気るとマズイ。

コツ③:性比はオス1:メス3〜5が黄金比

これも超大事。デュビアの繁殖を成功させる性比は、オス1に対してメス3〜5が黄金比なんだよね。オスが多すぎるとメスを追いかけ回してストレスかかるし、メスが少ないと出産数が伸びない。

逆にメスばっかりだと当然交尾できないから受精卵にならない。だからまず最初に20〜30匹くらいの成虫を用意して、その中からオスを間引いて性比を整えるのがオススメ。間引いたオスは餌に使えばいいから無駄にならない。爬虫類飼育者ならではの効率の良さだよね。

コツ④:シェルター(隠れ家)を大量に用意する

デュビアって意外とビビリで、隠れ家がないとストレスで繁殖しないんだよ。だからケージ内には卵パック(紙製の卵を入れるトレイ)を縦に並べてシェルターにするのが定番。

卵パックは凹凸が多くて足場になるし、デュビアが好む暗くて狭い空間を作れる。しかも紙製だから汚れたら丸ごと交換できて衛生的。僕は近所のスーパーで卵パックをもらってきて使ってるけど、ペットショップでも売ってるよ。10枚くらいケージに縦に並べると、デュビアたちがその隙間にビッシリ集まって、見てるだけで「あ、ちゃんと居心地いいんだな」って分かる。

コツ⑤:餌は高タンパク&水分補給を忘れない

繁殖期のデュビアはエネルギー消費が激しいから、餌の質と量がすごく大事。基本は穀物系の人工飼料(熱帯魚の餌や鶏の餌)に、野菜くずや果物を組み合わせる。

  • 主食:金魚の餌、鶏の飼料、デュビア専用フード
  • 副食:にんじん、キャベツ、リンゴ、バナナの皮
  • 水分:給水ジェル、昆虫ゼリー(生水は溺死の原因になる)

注意したいのが「生の水を皿に入れない」こと。デュビアって意外と溺れやすくて、特に幼虫は水皿に入って出てこられなくなる。だから水分は必ずジェル状のもので与える。これ知らずに最初普通の水皿置いてて、幼虫が何匹も死んでて落ち込んだことがあるんだよね。

あと、餌昆虫としてのデュビアは、爬虫類に与える前に栄養価を高めるガットローディングをすると更に良い。詳しいやり方は餌昆虫のガットローディング完全ガイド|デュビア・コオロギ・ミルワーム種類別の最適な餌と方法でまとめてるから、興味あれば読んでみて。

繁殖用ケージのセットアップ手順|僕が実際に使ってる構成

ここまで基本のコツを話したから、次は具体的なケージセットアップを紹介するよ。これは僕が4年間試行錯誤して落ち着いた、コスパと効率のバランスが取れた構成なんだ。

必要なものリスト

  • プラケースまたは衣装ケース(45L以上推奨)
  • パネルヒーター(20W前後)
  • 温湿度計
  • 卵パック10〜20枚
  • 餌皿、水(ジェル)皿
  • 糞や脱皮殻を取り除くピンセット
  • ふるい(幼虫と糞を分けるため)

合計で初期投資は5000〜8000円くらいかな。一度揃えてしまえばランニングコストは餌代と電気代だけだから、長期的にはコオロギ買うより圧倒的に安くなる。コスト比較は餌昆虫の月額コスト比較|デュビア・コオロギ・ミルワームどれが安い?【完全版】でも詳しく書いたから参考にして。

ケージのセットアップ手順

  1. 衣装ケースの内側上部に、ツルツル防止のためツルツル面(ガラス板やつるつるテープ)を貼る。これだけで脱走防止になる
  2. 底には床材を敷かない(デュビアの糞が床材代わりになる、衛生的にもこの方が管理しやすい)
  3. ケースの長辺側面にパネルヒーターを貼る。底面は熱がこもりすぎるので側面推奨
  4. ケースの一角に卵パックを縦に10〜20枚並べる
  5. 反対側に餌皿と水ジェル皿を設置
  6. 温湿度計を中央付近に置く
  7. フタは網目のある通気性のいいものを使う(蒸れ防止)

これでセットアップ完了。あとは成虫を20〜30匹入れて、温度を維持しながら餌と水を切らさないように管理するだけ。だいたい1ヶ月もしないうちに最初の幼虫が見つかるはず。あの小さい幼虫を初めて見つけたときの感動は今でも覚えてる。「あ、ちゃんと増えてるんだ」って嬉しくなるよ。

繁殖がうまくいかない原因と対処法

「環境ちゃんと整えたのに増えない…」って人、結構いるんだよね。僕も何度かそうなって原因を一個ずつ潰していったから、よくある失敗パターンと対処法をまとめておくよ。

原因①:温度が足りていない

圧倒的に多いのがこれ。「パネヒ入れてるから大丈夫」って思ってても、実際にケージ内温度測ったら24℃しかなかった、みたいなパターン。室温と体感で判断せず、必ず温度計でケージ内の温度を測ること。

対処法は単純で、パネヒのワット数を上げるか、保温球を追加する。冬場の北向きの部屋だと20Wじゃ足りないこともあるから、その場合は40Wに変えるか、ケージの外側を発泡スチロールで囲って保温力を上げるのも有効だよ。

原因②:性比が偏っている

2番目に多いのが性比の偏り。買ってきた成虫がほぼオスばっかりだったとか、メスばっかりだった、みたいなケース。これは数えてみないと気づかない。

一度ケージから成虫を全部出して、オスとメスを数えてみよう。オスが多いなら間引いて餌に回す。メスが少ないならメスを追加で買い足す。これで翌月から繁殖率が変わるはず。

原因③:成虫がいない、または若すぎる

意外と見落としがちなのが、ケージにいるデュビアが全部幼虫だったってパターン。羽がないやつばっかりなら、まだ繁殖期に入ってない。デュビアが成虫になるまで4〜6ヶ月かかるから、それまで気長に待つしかない。

もし早く繁殖を始めたいなら、最初から成虫の状態で20〜30匹くらいまとめて買うのが一番早い。少し高くつくけど、結果的に時間を買えるんだよね。

原因④:餌や水が不足している

これも見落としがち。デュビアって意外と食べる量が多くて、特に繁殖期は爆食いする。餌皿が空っぽになってから補充してたら遅い。常に餌が残ってる状態をキープするのがベスト。

水分も同じで、ジェルが乾いてきたらすぐ交換する。乾燥は繁殖率を一気に下げる原因になるから、こまめにチェックしてあげて。

原因⑤:ケージが過密または過疎

ケージのサイズに対して個体数が多すぎると、ストレスで繁殖率が落ちる。逆に少なすぎても出会いの確率が下がるから、適度な密度を保つのが大事。45L衣装ケースなら成虫50〜100匹くらいがちょうどいい。それ以上増えたら新しいケージに分けるのがオススメ。

デュビア繁殖でよくあるトラブルとその対処

繁殖を続けてると、いろんなトラブルに遭遇するんだよね。僕が実際に経験したトラブルと、その対処法をまとめておくよ。

トラブル①:ダニが発生した

これ、けっこう焦るやつ。卵パックの隙間とか、餌の食べ残しに白っぽい小さな虫がいたらダニ。湿度が高すぎたり、餌や糞を放置してると発生する。

対処法は、まず卵パックを全部新しいものに交換、餌の食べ残しを徹底的に取り除く、ケージ内の湿度を下げる(換気を増やす)。それでも収まらなければ、デュビアを別ケージに移してケージを丸洗いする。僕も一度ダニが大量発生したことがあって、そのときは衣装ケースまるごと水洗いして天日干ししたら解決した。予防の鉄則は「餌を撒いて放置しない、糞をこまめに取る」だね。

トラブル②:脱皮不全で死ぬ個体が出る

幼虫が脱皮の途中で動けなくなって死んじゃうケース。これは湿度不足が原因のことが多い。湿度40%を切ってないか確認して、足りないなら水ジェルの皿を増やすか、ケージの一部に湿らせたキッチンペーパーを置く。

トラブル③:臭いが気になってきた

デュビアは基本的に臭いが少ない昆虫だけど、糞や食べ残しが溜まると流石に臭ってくる。月1〜2回は糞掃除をしよう。掃除のときはふるいを使うと、デュビアと糞を簡単に分けられて便利。

臭い対策は別記事で詳しくまとめてるから、気になる人はデュビア 臭い 対策完全ガイド|飼育5年の僕が試した実用テク全公開を見てみて。けっこう実用的なテク詰め込んだよ。

トラブル④:脱走された

デュビアはツルツル面を登れないけど、卵パックを高く積みすぎたり、フタの隙間があると脱走する。我が家では一度、卵パックを縦に置きすぎてフタにくっつくくらいになってて、そこから何匹か脱走されたことがある。慌てて部屋中を捜索したよ。

対策はシンプルで、卵パックの高さをフタから5cm以上下げる、フタの隙間をテープで塞ぐ、ケージ上部にツルツル面を貼る。これだけで脱走はほぼ防げる。

増えすぎたときの対処法|サイズ別の活用方法

これがいい意味での「悩み」なんだけど、デュビアって本当に環境整えると増えすぎるくらい増える。我が家は今、衣装ケース3つで運用してるんだけど、月に1000匹単位で増えてる時期もある。じゃあその大量のデュビアどうすんの?って話だよね。

サイズ別の用途

サイズ 体長 主な用途
SS(初齢) 5〜10mm レオパベビー、ヤモリ系、小型カエル
S 10〜15mm レオパヤング、フトアゴベビー
M 15〜25mm レオパアダルト、フトアゴヤング
L 25〜35mm フトアゴアダルト、大型トカゲ
成虫 40〜50mm 大型爬虫類、繁殖用に残す

サイズごとに用途を分けられるのがデュビアの強み。コオロギだとサイズ管理が難しいけど、デュビアはケージ内で大きさが目で分かるからピンセットで選んで取り出せる。これ、地味だけどめちゃくちゃ便利なんだよね。

余ったらどうする?

増えすぎて使い切れない場合は、爬虫類飼育者の友達に分けたり、SNSで譲ったりする人もいる。僕も繁殖が爆発してた時期は近所のレオパ仲間に配ったりしてた。需要は意外とあるから、もし大量に余るなら声かけてみるのも手だよ。

デュビア繁殖を続けて分かった本当の魅力

4年間デュビア繁殖を続けてきて、僕が感じてるデュビアの本当の魅力を最後に話させて。

魅力①:餌代がほぼゼロになる

これは本当に大きい。爬虫類1匹あたり月1500〜3000円くらいかかってた餌代が、デュビア繁殖を始めてからは餌(穀物と野菜くず)代の数百円だけで済むようになった。複数匹飼ってる人ほど恩恵が大きい。

魅力②:常に新鮮な餌を与えられる

ペットショップで買ってきたコオロギって、輸送ストレスで弱ってたり、すぐ死んだりするよね。でも自家繁殖のデュビアは常に元気な状態で与えられる。爬虫類の食いつきも良くて、健康状態が目に見えて良くなる。

魅力③:生き物のサイクルを学べる

これが一番大きいかもしれない。生き物が生まれて、育って、繁殖して、また次の世代が生まれる。そのサイクルを自分の手で回してると、命について考えることが増える。爬虫類の餌として与えるとき、ちゃんと「ありがとう」って気持ちで与えるようになった。

デュビアは餌昆虫だけど、立派な生き物なんだよね。だからこそ、ちゃんと環境を整えて、ストレスなく繁殖できるようにしてあげるのが、僕ら飼育者の責任だと思う。

他の餌昆虫との比較も知りたい人は爬虫類の餌昆虫完全ガイド|デュビア・コオロギ・ミルワーム比較と選び方【2026年版】で総まとめしてるから、選ぶ参考にしてみて。

まとめ|デュビアの増やし方のコツを総整理

長くなったから最後に要点をまとめるね。デュビアの増やし方のコツは、結局この5つに集約される。

  • 温度28〜30℃をキープする:これが最重要。パネヒ必須
  • 湿度40〜60%を保つ:水ジェルでこまめに調整
  • 性比はオス1:メス3〜5:オス過剰ならば間引いて餌に回す
  • 卵パックでシェルターを大量に作る:デュビアの居心地を最優先
  • 餌と水を切らさない:高タンパクの主食+野菜+水ジェル

この5つを守れば、本当に勝手に増えていく。最初は数十匹だったのが半年後には数百匹、1年後には千単位になってることもザラ。最初の壁さえ越えれば、あとは「増えすぎ問題」と戦う日々が待ってるよ。

もし今うまく増えてないなら、この記事のチェックポイントを一個ずつ見直してみて。だいたいどこか一つに原因が隠れてるはず。デュビア繁殖が軌道に乗ると、爬虫類飼育がもっと楽しく、もっと持続可能になる。ぜひ挑戦してみてほしいな。

最後まで読んでくれてありがとう、リクでした。デュビアの繁殖、最初はちょっと怖いかもしれないけど、慣れてくると本当に可愛く見えてくるから不思議だよね。あなたのケージでも幼虫がワラワラ生まれる日が早く来ますように。また次の記事で会おう!
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